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RX-7 初期金型版 (Spec1)


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ディフォルメ・デザインは新金型版が洗練されていて
眺めるコレクションとしては、そちらが好みなのですが
「走らせる」 となると、比較をするまでも無く旧金型版

個人的には、リヤ・ウイング未装着がとても寂しく感じるので
「DC5-インテグラ」 のウイングを装着してプチ・ドレスアップ

装着エンジンは、大判サイズの 「ロング・MAD」 エンジン
標準シャーシでは装着できず、チェリー・クーペ用を代用

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より早く走らせるには、リヤ・ローラーは必須装備なのですが
カスタマブル以外は、その点で何かと苦労させられています

画像は、キー・チェーン・フックを利用してカスタマブル用を装着
ミニ四駆用のネジなどを使い、固定・位置関係を調節しています

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左が、ロングMAD (ホイールは変更しています)
パワーも距離も大きく期待できそうな気がしましたが
走りでは 「ブルーMAX」 に勝つことができていません

大きくなった分、内臓されているゼンマイの重量も増えるので
スタート・ダッシュでは瞬間的にモタツキを引き出す結果となり
全高が高くなった分、重心位置も高め、コーナーも不安定傾向



2012-04-08

現在、ダントツ不動の1位はロングMAD装着車
また、辛うじての2番手もロングMAD装着車です

トルネード・バンパー入手によりハイトの高いローラーが使え
現在のブルーMAX装着車もこの頃の物は相手にならない速さ
でも、それ以上にロングMAD装着車が素性を発揮できる環境に

1つはアンダー・スボイラーによる安定確保とスピード向上
ヴィッツ・シャーシ流用による軽量化とカスタマブル・ローラー
当時は考え及ばなかった手法で今は飛躍的に良くなってます
 
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