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ミシュラン ★★ バス・改


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つい先日、今迄のアップダウン・サーキットを攻略したばかりのバスなのですが
落ち着く間も無くフラット化されたサーキットに合わせ、再セッティングしました


michelin_bus_flat_06w420

前の仕様のままではコースを一周ちょっとしか走れない上に走りが鈍重でした
最低でも2周以上は走らせたい事からゼンマイはスピードMADに変更しました


michelin_bus_flat_05w420

ホイールベースが長いとカーブで後輪が接触し易いので大きめのローラーを装着
後輪が当たる前にローラーが先にコースに当たってくれるので問題を解決でき
ローラーが大きい分、ワイド・スパンになるので安定性も高まった感じです


michelin_bus_flat_03w420

ボディとシャーシの固定は今回からプラ板(1mm厚)による自作パーツを採用しました


michelin_bus_flat_04w420

締め過ぎ防止の為のスペーサーと長めのネジはミニ四駆のパーツです


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ゼンマイのギアが干渉するためボディ後部の固定ネジが使えなくなったので
バリバリの対処療法ですが外側からステッカーを貼ってとりあえずの固定 (^-^;


 
 
Comments
 
シャーシ変わりましたね!
よく見るとシャーシも加工してあって違う種類のチョロQなのにバスのボディとピッタリ合ってるのが凄いなぁと思いました。

そして未だに思いつかない「走る改造」
色々考えてるのですが画期的なものを作るというのはなかなか難しいですね、汗
ヴィヴィオさん 
以前のシャーシはパーフェクト・エンジンを装着する為に若干の削り加工をしていたのですが、スピードMADの場合はそのまま使うとゼンマイとシャーシの間に余分な空間が残って固定度が落ちてしまうことからパワー・ロスになるので変更しました。 バスの標準シャーシをリューターで削ってサイズの大きいゼンマイを装着もできますけどローラーを前後に付けないとスピードを出せないのでカスタマブルのシャーシに変更しています。 この改造はボディ各所も削る事になりますから現状復帰が不可能になりますので難点はそこですね。 画期的な走りの改造、なかなか簡単には出てきませんよね。 元のレベルが低い上に劣化しまくりなおっさん脳味噌の私はなおさら(笑)です。 そんな訳でヴィヴィオさんに熱い期待を寄せてます~♪

 
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