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変則的なボディ提灯・試行編


body_chouchin_01_w450

ミニ四駆で走りの頂点を極めようとすると当たり前のようになっているボディ提灯
私は走りをやっていた頃もトップは目指していなかったので(笑)やってませんが
なんか昨日の夜に布団に入った時にアイディアと言うか今回の案が浮かんだもので
果たして実効的な手法になるかどうか?の試験を兼ね、今回は動画を撮影しました


body_chouchin_02_w450

何が良いかと言うと何よりも安価にできるのと作業が少ない点
これパーツの加工は無し、ボディの一部に穴を開けたり削ったり
でも見える部分は殆どそのままなので、パッと見には提灯に見えず
動作してみて初めてソレと判ると言う、ちょっとお忍びな感じですね


body_chouchin_03_w450

ボディが透明なので中のパーツの様子がハッキリと見えちゃいますが
通常のボディであれば、一切見えないのでボディ提灯とは解りません

まぁ、見えないと言ってもポリカ・ボディを載せるのが主流ですから
ぱっと見シンプルながら何かが見える・・・って感じになるのかな?

静止状態でのテストでは、ほぼ狙い通りの動きをしてくれています
実際には走りながらの動作になるので、その時にどうなのかって話
残念ながら家にコースは無いし、ショップも簡単には行けないので
実際の状況については、いつかそのうちに調べる事になりますかね




最後に短いですが、動作を確認している動画になります
進化形となる記事はこちらでご確認ください
 
 
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