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FMAR 雷斬 くまモン&鏡音リン 2


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昨日上げた人生初のFMAR、今日は語り切れなかった部分についてあれこれと

先ずはボディとシャーシを別々にした時の状況からご覧頂き、説明を加えます
ボディの固定はボンネット中央部分にビスが飛び出し、スタビボールで固定
提灯の機能は無く、前輪後ろに飛び出ているビスで準固定状態にしており
実際、ボディを手で持っても外れる事ズレる事も無く、ほぼ完全固定

ほんの僅かですが、前輪後ろのビスはボディを内側から広げる感じになって
実質的にボンネットの固定との3点支持で固定している状態になってくれて
恐らく、走行しても外れる事は無いのではないか?と想像できる絶妙な状態


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昨日は投稿していなかった下回りの画像、フタはあえて黒のパーツをつけています


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リヤローラーの支柱部分に使っていたアルミをプラ部品に変更しています


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リヤのマスダンパー固定で外れる問題が発生、装着方法を変更しています


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マスダンパーが最大限に機能してもボディとの干渉は避けられています


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今回使っているボディは実はスーパーローダウンをやりかけのボディでした
途中で別な事を考え、気が付くとあちこちに穴を開けてどうにもならなくなり
今回、穴の直上のシールは0.2ミリ厚のプラ板に貼ってから貼り付けています
やってみてから気付いたのですが、この方法だと何回も貼り直しができちゃいます


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大径バレルのタイヤを装着するにあたってボディのフェンダー部分を形状変更
下に延びている部分を切除、タイヤ直近部分の角を丸くなるように削ってます


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後輪付近も前輪と同様の作業を行ってタイヤとボディの接触を回避しています
 
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