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SUZUKI | SWIFT 


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5月27日、3台捕獲中の2台目はスズキのスイフトです
写真は既にロングMADのゼンマイに積み換えたところで
シャーシもヴィッツの物に変更した状態でのワン・ショット

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見た目からも想像はできましたがボディの重量が重い・・・
先日作成したリアル・ギミックのGT-Rでさえも4.39gです
走り仕様は3.89gまで減量したけど、それでも若干キツイ

走らせて見ないと分らない部分もある事にはありますが
MAD系が普通に積めてる以上、前窓の刳り貫きは無し
ちょっとした削りや切除で4gを切るのは不可能な世界

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ヴィッツのシャーシも無理やりネジ止めはしましたが
現時点では微妙に後退した位置で車体にタイヤが接触
シャーシかボディに手を加えないと走る事はできない状態

今に始まった事ではありませんが、想像と現実とのギャップ
その差が大きくて、実戦デビューできない事がとても多くて
結局は何時も代わり映えしない車種で作ってしまうんです



現在、スイフト以外でスズキのチョロQは1台も持っておらず
過去にジムニーの復刻版を保有してましたが譲渡しました

少し前にフロンテ・クーペで良さげなチョロQを知ったので
それは折を見て捕獲したいと思うのですが何時になるやら



スイフトはカルタスの後継車種だったと思いますが
ヨーロッパ圏では随分と人気で売れているそうですね
私はカルタスのエンジンが1万回転のCMが強烈な印象

そう言えば、フォルクス・ワーゲンとの問題はどうなったのかな
自動車に限らず、ドイツ・メーカーは自社ブランドの誇りが高くて
それは良いけども、日本メーカー・製品を格下に見てる感が強い
スズキとの騒動でワーゲンに対するイメージは反転・悪化しました
 
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